太陽の光・月の光 天使様のメッセージ

悩みを抱えている人の癒しの場になればと思います。天使様のメッセージをお届けします。

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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 スピリチュアル編

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世界フィギュア2014 大阪エキシビションを生で見ました。

スピリチュアル編・・・というのもなんですが、

見えない世界から見ると、見え方も見えるものも違ってみえます。


たとえば、

ジュニアの選手は、ヨチヨチ歩きの幼子のようです。

年齢的には10代半ばだったりするので、幼子なわけはないのですが、

霊的にみると、幼子です。


トップ中のトップの選手は「決め手」や「個性」があります。

その選手ならではの味・・・というのでしょうか・・・。

「トップの選手」と「トップ中のトップ選手」の明らかな差・・・違いはそこにあります。

「売り」というのでしょうか・・・。


「売り」は、その人にしか出来ない・・・真似が出来ないものです。



羽生選手は、存在自体が真似の出来ない「何か」があります。

破格な・・・というか、規格外・・・というか・・・(霊的にみると)

他の人が真似できないことを、こともなげにやってしまう・・・という「売り」です。



パトリック・チャン選手は、

とにかく技術を磨いてきた・・・という「売り」が安定感を生んでます。


町田選手は、

柔らかさ細やかさにこだわってきた・・・という「売り」が美を生んでます。


カロリーナ・コストナー選手は、

細やかでかつ大胆で・・・という「売り」が華やかさを生んでます。


アデリーナ・ソトニコワ選手は、

ひたむきさ・・・という「売り」が情熱を生んでます。


などなど。


トップ中のトップになるには、

トップにはない「特別な」「売り」・・・があるのです。





誰でも得意分野で、

ある程度の技術を磨けば、トップにはなれる・・・かもしれません。

でも、トップ中のトップになるためには、

技術以上のそれを超えた「何か」が必要なのです。




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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 演技者編

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2014年4月5日6日の世界フィギュア 大阪エキシビション

全3回公演・・・すべて見ました^^。



今回は演技者の感想を書きたいと思います。

2部構成になってました。(1部と2部の間に製氷による20分の休憩あり)


大音量の音楽とライトアップされたリンク・・・。

TVでお馴染みの衣装を身に纏い、

軽やかに演ずる・・・姿を見るだけでも癒されます。




演技はTVのまんまなので、私が説明せずともおわかりになるかと思うので、

TVでは見れないアクシデント??等・・・ありました。

アクシデントを見に来たわけではないのですが、(もちろんです!!)

千秋楽のコストナー選手の演技中に曲が止まってしまうというハプニングがっっっ

でも、音がなくとも黙々と演じ続けるコストナーさんに感動・・・しました・・・

すごく存在感と華があるけれど、全くツンとしたところがなく、

MCに「カロリーナ、ごめんなさい。もう一度最初から滑ってもらえるかしら?」

と、言われたときに顔を両手でおおって恥ずかしそうに照れてるところが・・・

女性の私が見てても「かわいい!!!」と思ってしまいました~。





全員の演技終わっての演技者によるオマケ・・・。

各々が得意な技を披露していく中で、

羽生選手がジャンプを続けて4回跳ぶ・・・という技を披露。

こともなげに跳んでるように見えてただただ

「すごい・・・」と。



あと、特筆したいことがあるとするなら、

町田選手の細やかなダンス・・・は絶品です。

柔らかくてなめらかで優雅で・・・。

男性であれだけの繊細なダンスができるなんて!!!

と、心奪われます・・・。






私の特殊能力で演技者を分析すると・・・次回へ続く






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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 会場編

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大変長らくご無沙汰してました!

気がつくとツイッターばかり書き込んでしまって

ブログは放置状態・・・。

ツイッターにつぶやいたことをブログにまとめようと・・・まとめようと・・・思ってはいるのですが・・・

なかなか時間が取れず・・・スミマセンm__m。



人生や運命のこと等ご興味のあるかたは、

よろしかったら、ツイッターをご拝読ください。

宇宙と心の探求家で検索すると出てきます・・・。




今回は、2014年4月5日6日 なみはやドームで開催された

「世界フィギュア 大阪エキシビション」 についての感想を書きたいと思います^^。


実は、フィギュアスケートを生でみるのは初めてだったのですが・・・

一度でいいから生で見てみたい!!という気持ちを抑えきれず・・・苦笑。



「会場は寒くないの?」と思うかもしれませんが
(私も思ってました・・・)



思った以上に寒くない!



4月の冷え込みがすごかったので(外10度前後くらい)

会場の中のほうが暖かかった・・・という嬉しい??事実。



昼夜公演 計3回・・・全部みました。

それぞれ違った席だったので、見る場所によって印象も変わって勉強になりました(何の??)

なんと!!!アリーナS席とスタンドS席、それとスタンドA席。



アリーナS席はリンクと選手に近くて、臨場感抜群。

難点をいうと、

パイプ椅子(座布団持参オススメします)でしかも前のお客様の頭が邪魔で時々見えにくいという点と、

演技の全体が見渡せない・・・というところ。

でも、選手のチームメイトになってるような身近な感じで親近感を持ってみることができます。

これは、本当によかったですよ~。

「皆、TVのまんまだ~~~」と、感動しておりました。

表情や細かいところまで全部見れます^^b。




スタンドS席は、少し高い場所にあるので、演技全体を見渡せます。

演技者との距離感もあるので、

観賞にピッタリ!!です。

そして椅子はパイプ椅子ではなく、会場の椅子なので、座り心地抜群。

リラックスして楽しめます^^b。



スタンドA席は、かなり高いところにあるので、オペラグラス持参オススメします。

会場の全体の様子や反応も楽しめます^^b。




3回公演でしたが、

演目を変更する演技者や、衣装を変更する演技者や、

千秋楽は、演技者たちのいろんなオマケ付・・・で得した気分になれました!!



演技者たちの感想は次回に続く・・・


| お知らせ | 01:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本を出版いたしました

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本を出版いたしました。

タイトルは 「愛の伝言(メッセージ) 心迷うあなたへ」

6月刊行です。


「生きるとは何か」

「愛とは何か」

「命とは何か」


ということについて、書いています。

12年の歳月をかけて研究したことを、

とてもわかりやすく親しみやすく書いています。



内容を少しご紹介いたします。


生きることに疲れた人は「休む」のではなく

生涯かけて貫く「何か」を見つけることです

そして

その「大切な何か」に

人生の時間 努力 愛を捧げることです


ぜひ、読んでみたいといわれる方は、

こちらからご購入いただけます。

文芸社 書籍案内

クリックしてくださいね。




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ブログを再開します^^


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またまた、ブログを再開します。

「不思議人のひとりごと」改め「スーパーナチュラルな日々のブログ」です。

良かったら、読んでみてくださいね^^。



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