太陽の光・月の光 天使様のメッセージ

悩みを抱えている人の癒しの場になればと思います。天使様のメッセージをお届けします。

angel-moon

 

Brilliant.天使様のメッセージ

 

一人で悩んでいませんか?

あなたの悩みを、すべて私に預けてください。

そうすれば、あなたの心は、羽根のように軽くなり、

どこへでも、自由に飛んでいくことが出来るでしょう。

 

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天使の導き 悪魔の導き

lotus flower103 


人生は、いろいろな出会いがあり、別れがあります。



「この出会いは、一体なんだったんだろう?」



特に、大切だった人との別れの時期が近づくとそう考える人は少なくないと思います。




全ての出会いと別れに意味があります

でも、その意味を理解するのには時間がかかります。

新たな一歩を踏み出すことで理解できることもあると思います。


特に、別れに未練がある間は、なかなか理解出来ないものです。





悪魔の導き・・・によるものは、

関係をスタートさせた時点の気持ちに問題があります。


「寂しさを埋めるため」「空虚感を埋めるため」「皆と同じでいたいため」

・・・というようなネガティブな気持ち。


「この人をなんとかしてあげたい、救ってあげたい」

・・・等の自惚れによる気持ち。


「自慢したい」「認められたい」

・・・というような優越感に浸りたい気持ち。



上記のような気持ちでスタートさせた関係は、必ずといっていいほど、

終わるとき(別れ)に傷つきます。



ネガティブな気持ちでスタートさせた関係での人生の学びは

空虚感の埋め方・・・です。

気持ちを紛らわすために何かを求めても、

結局は続かない・・・ということを学びます。



自惚れの場合は、

特に女性は、母性と愛情がありますので、

「守ってあげたい」「救ってあげたい」と思いやすいものです。

でも、自分自身ですら危ういのに、他人を守ることは無理・・・

ということを学びます。



自慢したい場合は、

ブランド志向です。

相手は「人」であって「もの」ではない、とか、

「持ち物」で自分に付加価値をつけることはできない・・・・

ということを学びます。





悪魔の導きであれ、天使の導きはもちろん、

学ぶことを学べば、次のステージが待っています。




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| 心のメッセージ | 10:16 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 スピリチュアル編

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世界フィギュア2014 大阪エキシビションを生で見ました。

スピリチュアル編・・・というのもなんですが、

見えない世界から見ると、見え方も見えるものも違ってみえます。


たとえば、

ジュニアの選手は、ヨチヨチ歩きの幼子のようです。

年齢的には10代半ばだったりするので、幼子なわけはないのですが、

霊的にみると、幼子です。


トップ中のトップの選手は「決め手」や「個性」があります。

その選手ならではの味・・・というのでしょうか・・・。

「トップの選手」と「トップ中のトップ選手」の明らかな差・・・違いはそこにあります。

「売り」というのでしょうか・・・。


「売り」は、その人にしか出来ない・・・真似が出来ないものです。



羽生選手は、存在自体が真似の出来ない「何か」があります。

破格な・・・というか、規格外・・・というか・・・(霊的にみると)

他の人が真似できないことを、こともなげにやってしまう・・・という「売り」です。



パトリック・チャン選手は、

とにかく技術を磨いてきた・・・という「売り」が安定感を生んでます。


町田選手は、

柔らかさ細やかさにこだわってきた・・・という「売り」が美を生んでます。


カロリーナ・コストナー選手は、

細やかでかつ大胆で・・・という「売り」が華やかさを生んでます。


アデリーナ・ソトニコワ選手は、

ひたむきさ・・・という「売り」が情熱を生んでます。


などなど。


トップ中のトップになるには、

トップにはない「特別な」「売り」・・・があるのです。





誰でも得意分野で、

ある程度の技術を磨けば、トップにはなれる・・・かもしれません。

でも、トップ中のトップになるためには、

技術以上のそれを超えた「何か」が必要なのです。




| お知らせ | 02:12 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 演技者編

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2014年4月5日6日の世界フィギュア 大阪エキシビション

全3回公演・・・すべて見ました^^。



今回は演技者の感想を書きたいと思います。

2部構成になってました。(1部と2部の間に製氷による20分の休憩あり)


大音量の音楽とライトアップされたリンク・・・。

TVでお馴染みの衣装を身に纏い、

軽やかに演ずる・・・姿を見るだけでも癒されます。




演技はTVのまんまなので、私が説明せずともおわかりになるかと思うので、

TVでは見れないアクシデント??等・・・ありました。

アクシデントを見に来たわけではないのですが、(もちろんです!!)

千秋楽のコストナー選手の演技中に曲が止まってしまうというハプニングがっっっ

でも、音がなくとも黙々と演じ続けるコストナーさんに感動・・・しました・・・

すごく存在感と華があるけれど、全くツンとしたところがなく、

MCに「カロリーナ、ごめんなさい。もう一度最初から滑ってもらえるかしら?」

と、言われたときに顔を両手でおおって恥ずかしそうに照れてるところが・・・

女性の私が見てても「かわいい!!!」と思ってしまいました~。





全員の演技終わっての演技者によるオマケ・・・。

各々が得意な技を披露していく中で、

羽生選手がジャンプを続けて4回跳ぶ・・・という技を披露。

こともなげに跳んでるように見えてただただ

「すごい・・・」と。



あと、特筆したいことがあるとするなら、

町田選手の細やかなダンス・・・は絶品です。

柔らかくてなめらかで優雅で・・・。

男性であれだけの繊細なダンスができるなんて!!!

と、心奪われます・・・。






私の特殊能力で演技者を分析すると・・・次回へ続く






| お知らせ | 01:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大阪エキシビション~フィギュアスケート 感想 会場編

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大変長らくご無沙汰してました!

気がつくとツイッターばかり書き込んでしまって

ブログは放置状態・・・。

ツイッターにつぶやいたことをブログにまとめようと・・・まとめようと・・・思ってはいるのですが・・・

なかなか時間が取れず・・・スミマセンm__m。



人生や運命のこと等ご興味のあるかたは、

よろしかったら、ツイッターをご拝読ください。

宇宙と心の探求家で検索すると出てきます・・・。




今回は、2014年4月5日6日 なみはやドームで開催された

「世界フィギュア 大阪エキシビション」 についての感想を書きたいと思います^^。


実は、フィギュアスケートを生でみるのは初めてだったのですが・・・

一度でいいから生で見てみたい!!という気持ちを抑えきれず・・・苦笑。



「会場は寒くないの?」と思うかもしれませんが
(私も思ってました・・・)



思った以上に寒くない!



4月の冷え込みがすごかったので(外10度前後くらい)

会場の中のほうが暖かかった・・・という嬉しい??事実。



昼夜公演 計3回・・・全部みました。

それぞれ違った席だったので、見る場所によって印象も変わって勉強になりました(何の??)

なんと!!!アリーナS席とスタンドS席、それとスタンドA席。



アリーナS席はリンクと選手に近くて、臨場感抜群。

難点をいうと、

パイプ椅子(座布団持参オススメします)でしかも前のお客様の頭が邪魔で時々見えにくいという点と、

演技の全体が見渡せない・・・というところ。

でも、選手のチームメイトになってるような身近な感じで親近感を持ってみることができます。

これは、本当によかったですよ~。

「皆、TVのまんまだ~~~」と、感動しておりました。

表情や細かいところまで全部見れます^^b。




スタンドS席は、少し高い場所にあるので、演技全体を見渡せます。

演技者との距離感もあるので、

観賞にピッタリ!!です。

そして椅子はパイプ椅子ではなく、会場の椅子なので、座り心地抜群。

リラックスして楽しめます^^b。



スタンドA席は、かなり高いところにあるので、オペラグラス持参オススメします。

会場の全体の様子や反応も楽しめます^^b。




3回公演でしたが、

演目を変更する演技者や、衣装を変更する演技者や、

千秋楽は、演技者たちのいろんなオマケ付・・・で得した気分になれました!!



演技者たちの感想は次回に続く・・・


| お知らせ | 01:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「永久欠番」中島みゆき

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中島みゆきさんの 「永久欠番」という曲の歌詞を、
私なりに解釈してみました。



「永久欠番」  原詩 中島みゆき




どんな立場にいる人も、

いつかはこの世に「さよなら」する日がくる

年功序列というルールには、

反則もある


人が一人、、また一人とこの世から消えた日も

街はいつもと変わらない

人々は、忙しそうに先へ先へと急ぐ


私がいてもいなくても、

100年前も100年後も同じ

何も変わりはしない

死んでしまえば

生きていたことが帳消しになるとしたら

とても淋しい


人が一人、、また一人とこの世から消えた日も

街はいつもと変わらない

「かけがえのないものなどないんだよ」

風が耳元でささやいた気がした


愛した人が座っていた席が

「からっぽ」になった日の朝

人はそれを見て

「誰もその席には座らせない」と誓ったはず

でも

その思い出を知らない他人は

平気でその席に座る


どんな記念碑も

雨風にさらされているうちに崩れていく

どんな人でも忘れ去られるもの

私の代わりはいくらでもいる

ここにこうして生きている私を

誰か思い出してくれるだろうか




でも

そんな私に宇宙が語りかける

「100億の人々が忘れても見捨てても

人生の背番号は

永久欠番だよ」

宇宙が語りかける

「人生の背番号は

永久欠番だよ」




「私なんて、いてもいなくても同じ・・・」

そう思って苦しんでいても、

もう一人の自分の声を聞いてごらん

「この世に同じ人なんて誰もいないよ

かけがえのない人生だよ」

と、笑顔で語りかけてくるから・・・。

| こころのうた | 23:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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